未経験エンジニアが面談まで持っていく方法

IT関連

エンジニアが案件受注で一番利用しているのはエージェントではないでしょうか。
私自身、レバテック、フォスターフリーランス、クラウドテックのエージェントを利用して来ました。

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レバテックが運営するエンジニア&クリエイターの求人・案件情報サイト【レバテック】。転職支援やフリーランス向け案件への参画サポート、業界ニュースの配信、勉強会などを通じて、エンジニア&クリエイターの成長を応援する一番身近な相談相手を目指します。
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条件を言うと沢山案件を送ってくれます。
ちなみに就職や転職の場合は他の方法もあるのかもしれませんが、フリーランスで言えば上記3社が案件数が多いエージェントかと思います。

しかし、エージェントを利用すると、毎月20万くらい抜かれることは良くあります。
また、名前を伏せて企業にスキルシートを送るのですが、スキルがしょぼいと面談にすら行き着かないパターンが多々あります。

そんな時に調べたら出てきたのがwantedlyでした。
wantedlyはビジネスSNSと呼ばれ、仲介料などは存在しません。
企業側からスカウトが来る場合もありますし、自分からカジュアル面談を申し込むことも出来ます。

阿部倉 怜(あべくられい) プロフィール - Wantedly
ディレクター 【また一緒に仕事したくなる】webマーケター ABOUT / 概要 ------------------------------ 1992年 埼玉県浦和市出身。 2014年 東洋大学在学中に営業マンとして起業を目指す。 2017年 ITの魅力に気付きシステム開発会社に2年半従事。 2019年 半年間、...

しかしwantedlyでエントリーしても、必ず返信が来るとは限りません。
もっと確率を上げたいのであれば、wantedlyやエージェント、転職サイト等で会社名を探り、直接企業のHPから問い合わせるのが良いと思います。
更に言えば、知り合いのエンジニアに紹介してもらって現場に入るのが、通過率まで考えると一番ではないでしょうか。

とにかく間に何も入れず、距離を詰めていくのが良いのかと思います。

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